2010年02月27日
JPTA小中学生トーナメント最終日
2月27日
今日8:30より北九州市三萩野テニスコートにて、小中学生トーナメント各準々決勝から開始され、4名の優勝者が決定した。


中学生トーナメント優勝者は、ロサンゼルス予選大会で優勝した浅見怜男君15歳で、彼はU12で全米チャンピオンになった経歴の持ち主で、非常にパワフルなテニスをする選手でした。
また中学生女子優勝の畑瀬選手は、全身のバネを使いハードヒットするプレースタイルは、とても魅力ある選手の一人でした。
この大会から将来世界でトップに入る選手が生まれることが私たちJPTAジュニア委員会の願いです。
今回参加したジュニアの皆さん、想いが強ければ強いほど夢は叶います。最後まであきらめず自分を信じて努力してください。
今日8:30より北九州市三萩野テニスコートにて、小中学生トーナメント各準々決勝から開始され、4名の優勝者が決定した。


中学生トーナメント優勝者は、ロサンゼルス予選大会で優勝した浅見怜男君15歳で、彼はU12で全米チャンピオンになった経歴の持ち主で、非常にパワフルなテニスをする選手でした。
また中学生女子優勝の畑瀬選手は、全身のバネを使いハードヒットするプレースタイルは、とても魅力ある選手の一人でした。
この大会から将来世界でトップに入る選手が生まれることが私たちJPTAジュニア委員会の願いです。
今回参加したジュニアの皆さん、想いが強ければ強いほど夢は叶います。最後まであきらめず自分を信じて努力してください。
投稿者 藤沼敏則 22:07 | コメント(0)| トラックバック(0)
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