2010年07月10日
USTA大会決勝
7月9日
今日は、USTA大会 SOUTH END JR OPEN TOURNAMENT の決勝です。
今回遠征メンバーは、男女各U16・U14・U12に出場し、全カテゴリーで決勝へ進みました
特に男子U14はベスト4全てが遠征メンバーと言う快挙を遂げ、遠征メンバー同士の戦いとなった決勝戦は、岡本将樹と福田創楽の両名で、有終の美を飾ったのは、関西出身の福田創楽となりました。

また初戦から決勝まで大差をつけて優勝したのは、U16エントリーの三重県出身、太田裕人です。
U12はファイナルがスーパータイブレークという変則な方法でしたが、見事岐阜県出身の堀江亨が優勝しました。

女子はU16にエントリーした、関西出身の天米愛が準優勝。

U14にエントリーした、愛知県出身の大矢希が優勝。

U12にエントリーした、神奈川県出身の倉持美穂が準優勝。

今大会終了後、対抗戦のためにハイウェーを1時間半かけて、アップランドテニスクラブへ移動しました。

このテニスクラブには、男子ジュニアデビスカップ代表選手がおり、今回の対抗戦に参加してくれました。
が結果、8勝6敗の成績で日本チームがリードした形で終了することができました。

本当に半端なく、強かったです!
明日もここで対抗戦を行う予定で、もちろんジュニアデビスカップの選手も参加してくれます。
裕人も絶対に勝つと気合十分なので、明日が楽しみです。
またオーナーのスティーブさんが、今回の対抗戦終了後にバーベキューを用意してくださると言うことです。
このような対応をして頂けるのも本当に平沢君のお陰です。平沢君の顔に泥を塗らない為にも、がんばるぞ~!
追伸
面白い乗り物を発見しました。アメリカのモールでも警察官が乗って、巡回しているところを見ますが、実際に自分が乗る機会があるとは思いませんでした。
最初に田村プロが挑戦し、その後私もトライして見ました。


バランスが必要で、慣れるのに少し時間がかかりましたが、見事操縦することができました。
さすがアメリカですね!
今日は、USTA大会 SOUTH END JR OPEN TOURNAMENT の決勝です。
今回遠征メンバーは、男女各U16・U14・U12に出場し、全カテゴリーで決勝へ進みました
特に男子U14はベスト4全てが遠征メンバーと言う快挙を遂げ、遠征メンバー同士の戦いとなった決勝戦は、岡本将樹と福田創楽の両名で、有終の美を飾ったのは、関西出身の福田創楽となりました。

また初戦から決勝まで大差をつけて優勝したのは、U16エントリーの三重県出身、太田裕人です。
U12はファイナルがスーパータイブレークという変則な方法でしたが、見事岐阜県出身の堀江亨が優勝しました。

女子はU16にエントリーした、関西出身の天米愛が準優勝。

U14にエントリーした、愛知県出身の大矢希が優勝。

U12にエントリーした、神奈川県出身の倉持美穂が準優勝。

今大会終了後、対抗戦のためにハイウェーを1時間半かけて、アップランドテニスクラブへ移動しました。

このテニスクラブには、男子ジュニアデビスカップ代表選手がおり、今回の対抗戦に参加してくれました。
が結果、8勝6敗の成績で日本チームがリードした形で終了することができました。

本当に半端なく、強かったです!
明日もここで対抗戦を行う予定で、もちろんジュニアデビスカップの選手も参加してくれます。
裕人も絶対に勝つと気合十分なので、明日が楽しみです。
またオーナーのスティーブさんが、今回の対抗戦終了後にバーベキューを用意してくださると言うことです。
このような対応をして頂けるのも本当に平沢君のお陰です。平沢君の顔に泥を塗らない為にも、がんばるぞ~!
追伸
面白い乗り物を発見しました。アメリカのモールでも警察官が乗って、巡回しているところを見ますが、実際に自分が乗る機会があるとは思いませんでした。
最初に田村プロが挑戦し、その後私もトライして見ました。


バランスが必要で、慣れるのに少し時間がかかりましたが、見事操縦することができました。
さすがアメリカですね!












